東京都世田谷区瀬田3丁目 売土地情報

  HOME
 

 

住宅購入ひとくちガイド

10年間、第三者機構が瑕疵をで保証。「まもりすまい保険」。

今回ご紹介する「まもりすまい保険」も、住宅保証機構が取り扱う保証制度の1つです。前回ご紹介した住宅完成保証制度が住宅の完成までを保証することに対し、こちらは住宅の完成後、10年間の瑕疵保証を確実に行えるようサポートする制度です。

完成後10年間は、業者が倒産しても安心の「瑕疵保証」が適用されます。

この制度は、一戸建て・マンションに関わらず、全ての新築住宅に適用されます。住宅保証機構では、この制度を利用するに当たり、効果的に欠陥を抑制するための設計施工基準を定めており、この基準をクリアした住宅だけがこの保証を受けることができます。従って、瑕疵保証を受けられる住宅を建てることになり、一定の基準を満たした安心な住まいを手に入れることができるといえます。この制度では、申請の際に住宅価格に応じた住宅登録料が必要となりますが、万が一業者が倒産しても保証されるといったメリットもあります。

本日の不動産業界ニュース

ピタットハウスネットワーク 加盟店に訪問調査 不動産フランチャイズのピタットハウスネットワークはこのほど、サービス向上を目的に「ホスピタリティプロジェクト」を開始した。 bit.ly/pYLMTR

2011/08/26

本日のお役立ち不動産用語

登記識別情報の不通知 とうきしきべつじょうほうのふつうち
[登記識別情報]は情報そのものなので、一度他人に知られるだけで悪用される可能性があるが、[登記済証]のように物理的に処分することはできない。

そこで、登記識別情報の管理を適切に行う自信がない、管理をしたくないという[登記名義人]は、事前に登記識別情報の通知を拒否することができる。

この申出があると登記識別情報は通知されず、通知を拒否した者がその後登記識別情報を提供すべき[登記]を行う際には、[事前通知]制度や[資格者代理人による本人確認]制度などを利用することになる。

物件地域のつぶやき

paxi 用賀駅 (Yoga Sta.) にいます。 (世田谷区, 東京都)

fcpitatsyouinji リーフロック、用賀駅徒歩7分、4階建ての低層賃貸マンション

icichan3232 用賀駅案外キレイだったな。世田谷クオリティーかな。

HT_2003 用賀駅 (Yoga Sta.) にいます。 (世田谷区, 東京都) w/ 2 others

biribiri_lv5 用賀駅のトイレで遭遇した いしさん と まこぴーさん

shamoji_P 東京まで帰ってきた (@ 用賀駅 (Yoga Sta.))

ekivoice 駅ボイス 東急田園都市線は、東急田園都市線用賀駅に関するつぶやきをリアルタイムでお届けするサイトです。

biribiri_lv5 用賀駅から乗り換えなしで1本で帰る。

sugomo RT @hiderino: 用賀で、町の花が百日紅(サルスベリ)だからおさるのよっきー♪ RT @kdp0: 用賀だからヨッキー? RT hiderino: よっきーとよっきー爺がケンカしてたwww @ 用賀駅 (Yoga Sta.)

hiderin_ 用賀駅スタンプGet! #ekiSh_srxtpfk

ishiami お出かけぢゃっ!! (@ 用賀駅 (Yoga Sta.))

KDP0 @hiderino なるほど~実は用賀駅隣接のホテルのメイヤーだったことがありましてw

boutomo_bot @karatetsu_youga 用賀駅でヨガのポーズ

kkf 用賀駅徒歩7分の新築賃貸マンション「レクラン用賀」ただ今募集中のBタイプの室内動画を掲載ました!採光面積の広さが魅力のお部屋です!

hiderino 用賀で、町の花が百日紅(サルスベリ)だからおさるのよっきー♪ RT @kdp0: 用賀だからヨッキー? RT hiderino: よっきーとよっきー爺がケンカしてたwww @ 用賀駅 (Yoga Sta.)

今日の一口便利メモ

日米社会保障協定

日米社会保障協定とは、これまで日系企業の米国駐在員に対する社会保障費の問題点を解消するための協定。 これまで、日系企業の米国駐在員は、日本の厚生年金保険と米国の公的年金制度および医療保険制度の双方に加入しており、両国の制度の保険料を負担することとなっていた(二重加入の問題)。また、米国の年金受給権を得る期間に駐在期間が満たない場合がほとんどで、実質的に支払った米国の公的年金は掛け捨てになっていた(掛け捨ての問題)。 日米社会保障協定の締結により、年金制度等の二重加入を防止するとともに、外国の年金制度の加入期間を取り入れ年金が受けられることとなった。 正式名称は、「社会保障に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定」。2005年10月効力発生。

 
HOME 
サイトマップ 
エリア別検索 
路線別検索 
©2011 アルスメル不動産 ALL Right Reseved